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いきがい大学公開学習(平成20年度)

2008.07.05(09:23) 105

7/4(金)いきがい大学の公開学習がさいたま市文化センターであった。
卒業生として参加。
第1部で川越学園の「ラウンドダンスでボランティア」
ラウンドダンスは普通の社交ダンスに言葉による次の動作の指示をしてくれるダンス。6組が壇上で披露してくれた。

鷲宮学園のイーグル27有志によるボランティア活動。
高齢者施設や小学校で、竹トンボ、くさぶえなどの作り方を教えている。共に楽しんでいる様子があった。

第2部の講演は杉田 房子氏による「旅があなたに与えるもの」スライドを使い各国を旅した様子を話す。
あまり知られていない国のことが面白かった。
例えばキューバ。清潔であり、教育費、医療費が無料であるなど。
これからは国際社会になる。日本人は自己表現力が弱い。自分をアピールする術を身につけるようにしなければならない。
視点が国際的で説得力があった。

埼玉県全域からの生徒が集まっている。救護班もあった。
中高年のパワーに圧倒された。


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いきがい大学 21(卒業式)

2008.03.16(11:39) 76

さいたま市文化センター(南浦和)でいきがい大学の卒業式があった。
全県での卒業生1123人。うち蕨学園は122人の卒業生。
朝からあいにくの雨。少し気が重い。早いかなと思いながら行ったがもう大勢の人がいた。
滞りなく式は終わる。しかし1123人とはすごい人数。
入口わきに救護班も待機していた。

昨年4月の入学時のことを思い出してみた。
目的の生きがいが見つかったかどうか。
これが少し怪しい。目標を低くすれば見れば見つかったようにも思う。
友人が多くできたし、これからは校友会に入り班活動で楽しみもある。写真クラブも継続していく。
しかし、目標を高くしてみれば生涯の目標が見つかったかどうかは定かではない。

卒業をすれば、通学の必要もなくのんびりできると思う。
しかし、何となくさみしい。校友会で集まりはあるものの学習ではない。
これからは、認知症予防のためにもいろいろな場で学ぶ機会を得ていこう。
入学時の生涯の生きがい探しは難しかったかもしれませんが、これからの生活を楽しむということに関しては目標を達成したかなと思う。
友人を大切にし、無理なく過ごしていきたい。

アクティブライフ支援隊養成研修修了証が役に立つよう、地域社会に少しでも還元していければいいなと思う。

自分自身に「卒業おめでとう」  
そしてお世話になった皆様にありがとう。 ヽ(^∀^*)ノ


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いきがい大学 20 (脳科学を学ぶ)

2008.02.11(16:00) 66

彩の国いきがい大学の宿泊学習があった。
会場は埼玉県県民活動総合センター。(伊奈町)
1日目の1時限目が「国際理解」。南米エクアドルでの体験。JICAから派遣された方の話し。
2時限目が「笑いの効用」。落語を聞く。幕間に元劇団四季の歌手の歌。
2日目に脳科学の講義と健康体操というスケジュール。

脳科学を学ぶ。武蔵野大学 薬学部 阿部和穂教授の講義。
「脳」とは。
脳は脳幹(生きるための脳。ワニの脳と言われている)。
大脳辺縁系(生き延びるための脳。野生動物が生き延びるための脳)。
大脳皮質(賢く生きるための脳。人間らしく生きるための脳)からなっている。

認知症に関しては、大脳辺縁系の「海馬」が大いに関係してくる。
危険なもの忘れ。
自分がやったことを憶えていない。例えば「その話は何度も聞いた」と人に言われる。「家にない」と思ってお醤油を買ってきたら、家に何本もあったなど。

脳をいつまでも健康に保つには。
1、栄養バランスを考えた食事。少しづつ品数を多く。米、魚、野菜を多く摂る。
2、よく噛む。脳の近くの筋肉が動くことにより脳が刺激される。
3、睡眠を十分に。
4、運動。
5、適度な刺激。脳を使えば鍛えることができる。
6、趣味。達成感のあるものがよい。
7、旅行。
8、ストレスのない暮らし。大きなストレスは記憶に大敵であり、認知症を進める。しかし適度なストレスはよい。

脳の神経(ニューロン)は再生しないが、新生はする。
刺激により、神経幹細胞が目覚め、ニューロンに変身して、神経ネットワークに新規参入する。
神経幹細胞を目覚めさせるには、旅をするのが最適。人任せの旅ではなく、地図を広げ、時刻表を見て自分で計画する。
パンフレットや時刻表を見てイメージするだけでも効果がある。

認知症になるのはやはり嫌だ。予防がいちばん。
質の良い睡眠をとり、バランスの良い食事をよく噛んで食べ、運動もする。
達成感のある趣味を持ち、たまには自分で計画をして旅行に行き、程度なストレスがある生活を送る。

なんだか当たり前のような生活状態ですが、このような生活が認知症予防になるのですね。

二日間の宿泊学習でした。長い時間を共有することにより、大いに親睦を深めることができました。

写真は県活動センターのエントランスと講義の様子。
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いきがい大学19(認知症)

2008.01.19(16:59) 60

いきがい大学で認知症についての講義があった。
講師は春日部市介護保険相談員、高畠冨美子氏。
実母を介護した体験的講演。
約七年間介護を体験している。
素晴らしいところは、苦とは思わずプラス思考で介護を実践しているところ。
ある程度の距離を置いているところ。
周りの人々を巻き込んでいるところがいいですね。
今ではそれを糧にして職業として高齢者に貢献している。

認知症の患者は不安の塊。自分がなにもできないことを、密かにだがわかっていること。「毎日夢の中で生活しているようだ」 
まずは、<私がいるから大丈夫だよ>と安心させること。介護者の笑顔が安心材料にもなる。

介護法の極意は患者を観察し、欲していることを読み取りその方法を工夫すること。知恵比べである。
随伴症状はその人によって違うので、その人に合った工夫が必要。

冨美子氏母堂の場合は、日中身体を動かし太陽にあたり、夜はぐっすり眠る事を実施した。
筋力を鍛えているので失禁も少なく、夜間の徘徊もなかった。
だだ、家庭内の問題はあり一番は夫の理解不足だったとのこと。

介護保険のできる前のことであり、社会的な支援が少なかったこともあった。
それにしても、睡眠時間が少なく、疲労により風呂でおぼれそうになったり、ほとんど自分の時間が持てなかったりと介護者が倒れる寸前まで追い詰められている。

自分が認知症になったらどうしよう。 

ピンピンコロリといくように、筋力を鍛えておこう。
一日に何らかの運動をすることにしよう。雨の日にもできるように考えておこう。
頭をクリアーにするためには、人間関係が難しそうなどと思わずに、なるべく話をすることにしよう。(これが一番しんどいなー)

講演を聞いて「元気で長生き」が大切と思い知った。

写真はピラカンサスです。

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いきがい大学18(悪質商法への対策)

2008.01.12(11:58) 59

いきがい大学で悪質商法対策の講義があった。
講師は、司法書士 伊藤 亥一郎氏。「こんな手口に引っかかるな」が副題。
1、詐欺的取引

おれおれ詐欺や振り込め詐欺。電話がかかってきて、孫や子どもと名乗る本人の役、弁護士、警察官、会社の上司などの役割があり、電話を受けた人を心理的にパニックに陥れ、お金を振り込ませるもの。
いったん取り込まれたら、なかなか修正がきかない。
唯一冷静になるのは、振り込みに行くまでに時間があること。
私の考えですが、普通預金などすぐに引き出せる口座に大金を置いておかないこと。解約するのに時間のかかる口座にしておけば、時間の経過とともに冷静になるかもしれません。

還付金詐欺 公的な機関の職員を名乗って「あなたに税金や医療費の還付金がある」と電話があり、銀行のATMに誘導し操作させ、自分の口座から相当額の現金を引き出されてしまうというもの。
これからは「社会保険料の還付がありますよ」の詐欺がはやるかもしれません。今、年金対策を枡添厚生労働大臣らがやっていますので。

2、いわゆる悪質商法

催眠商法(SF商法)
主婦や年配者を公民館などの会場に集め、一種の密室状態を作り、安価なものを無料で配り、手を挙げれば何かをもらえるという条件付けをし、最後に高価なものを売りつけるというもの。
ただし、これは大阪のおばちゃんには効果なし。品物をもらったらさっさと帰ってしまうから。(えらい!)前にTVのCFでやっていましたね。  会場から帰るのは自由。おかしいなと思ったらさっさと帰ること。また、高価なものを進められたら、「いりません」とはっきり断ること。

霊感商法
路上でいきなり「あなたの後ろに何かついている。霊が付いている」などと、心の不安に付け込む。または「このつぼを買うと幸せになる」「他人に話すとご利益がなくなる」などと、言葉巧みに家族の病気や悩みをついてくる。後期高齢者が狙われやすい。

ボランティア商法
寄付と言いながら安価な品物を二千円から三千円ぐらいで売りつける。訪問販売や押し売りと何ら変わりがない。はっきり断ること。一回買うと業者の名簿に載り何回も来る。
その他にもいろいろな詐欺的商法がある。

対策は、
あわてない。冷静に判断する。おいしい話は信用しない。自分ひとりで判断しない。
いままでのよき日本人を少し捨てる。少々いやな、ばあさん、じいさんになる。長谷川町子作、青島幸雄が演じる「いじわるばあさん」的になる。

クーリングオフ制度の利用。
その日も含めて8日間はクーリングフができる。誰かに店に連れて行かれた時もクーリングオフができる。

困った時の対処方法
家族に話す。恥をかいたり子どもらに怒られるかもしれませんが、勇気を持って話す。家族だけで抱え込まず、専門家の力を借りることが結局は解決の近道。

これからの高齢者は、日本人の人の良さにつけこまれないために、「心がタフでなければダメ心の不安に付け込まれないようにする。よく考えてみれば「変だな」と思うことが多いので。

電話がかかってきても、自分からは名前を言わない。(今はこれが常識)
家の中に人を入れない。
家の人に相談してから返事をする。


講師は話がとても上手。笑いが絶えない役に立つ楽しい講義でした。自分は大丈夫と思わず、怪しいなと思うことには「いじわるばあさん」ならどうするかなと考えてみよう。

いきがい大学生の自宅にも、振り込め詐欺の電話がかかってきています。約六分の一ぐらいの方が手を挙げていました。(びっくり!他人ごとではないのですね)

(いじわるばあさんの漫画を読みたくなりました)

写真は南天です。難を転ずるといわれています。

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いきがい大学 17 (地球のタイムカプセル)

2007.12.17(09:50) 51

いきがい大学公開講座(地球のタイムカプセル)があった。
場所は熊谷会館。高崎線の熊谷駅から徒歩15分ぐらい。
埼玉県内ですが、遠い。熊谷駅に降りたのは初めてです。
大都市ですね。駅の周りにコンビニが少ないのにびっくり!

熊谷会館は大盛況。二階席まで使用。予定の学生数は1235名。救護員一名の出動もありました。(お呼びがかからない様子でした)

国立極地研究所 副所長 元吉洋一氏の講演。
専攻は、地質学鉱物学。 理学博士。
南極には8回行っている。2000年2月には越冬隊長として活躍。
「地球のタイムカプセル」と題してのお話。
「12月14日は特別な日。アムンゼンが南極点に到達した日、それが今日」
「自然を恐れず、あなどらず、さからわず」と。謙虚な方です。私たちいきがい大学学生にもきちんと敬意を表してくださいます。

オゾンホールが広がっている事を発見したのは日本。世界に先駆けて警鐘をならした。
昭和基地は、オーロラ発生帯の真下に当たる。年によっては毎晩のように見ることができる。

ルーアル・アムンセン(ノルウェー)1911年12月14日、南極点到達。

ロバート・フォルコン・スコット(イギリス)1912年1月17日、南極点到達。帰路に遭難。帰らぬ人となっています。

白瀬矗(しらせのぶ)。1912年1月28日、最南点は南緯80度5分、西経156度37分、標高305mの地点。南極点には到達できず。
白瀬は帰国後、一片の岩石も持ち帰らなかったことを悔いていますが、上陸場所が、海に浮かんだロス棚氷のー部であり仕方がないこと。
 昨年の7月に「ふしぎ大陸南極展」に行ったとき、白瀬隊員の防寒服を見て、あまりの貧弱さにびっくり! 厳しい寒さによく耐えられたなーと思いました。偉大な方ですね。
詳しくは、こちらで。
国立極地研究所

南極へは今は飛行機で行くことができる。
元吉先生は今年、宇宙飛行士の毛利さんらを案内して、南極フライトをした。
毛利さんいわく「宇宙へは9分弱で行けるのに、南極へはずいぶん時間がかかりますね」とのこと。

南極は、憧れの地です。夢があるし、ペンギンもいるし。


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いきがい大学 16(写真クラブ、彩湖で撮影会)

2007.12.14(00:08) 50

いきがい大学、写真クラブでの撮影会がありました。

ねらいは夕日。
彩湖ははじめての場所です。
三脚を持参しました。だだし、使い慣れていないのでスムーズにセッティングできません。
これも練習が必要なのですね。

夕日は時間との競争なので、数多く撮りました。
夕日だけをとりました。
後で考えてみると、もっとアングルに気をつければよかったなーと反省しきり。

合成写真を1枚追加。(十二月十六日)
サムネイルの一番下の写真。人物を入れました。


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いきがい大学15(跡見女子大学)

2007.12.01(14:08) 47

いきがい大学で、校外学習・若い世代との交流があった。
跡見学園女子大学、新座キャンパス。
午前が講義、午後が討論会。

講義は土屋 博映教授の「日本のことばとこころ」
冒頭に「つっちーと呼んでください」にびっくり。
先生と呼ばれるのは本意ではないとのこと。
「ごきげんよう」のあいさつから始まった。

宇宙の歴史から、人類の歴史、日本の歴史に至った。
ビッグバンより120億年、人類が文化を持ち始めたのは、ほんの少し前のこと。
宇宙年表でビッグバンを1月1日とすると、現在は12月31日午後11時59分59秒とのこと。
壮大な話である。

日本語は漢字、ひらがな、カタカナの3種類があり、世界でも類を見ない多様さである。
それだけ語彙の幅が広くなり、いろいろな話し言葉、書き言葉が生まれる。
平安時代に、ていねい語がうまれた。貴族社会で使われしだいに庶民にも浸透した。

「言葉は心を形成する」
日本の心は、日本の言葉によって具体化される。昔からある大和魂は、漢才を学び、身につけることによって、理念化されていく。(和漢漢才)

日本に旧石器時代があって、それを発掘した、相沢忠洋氏の話も出たりと、有意義な講義だった。
伊勢物語、枕草子、源氏物語、徒然草などじっくり読んでみたくなった。
最後に「ごきげんよう」で、しめくくり。

午後は学生さんとの討論会。
いきがい大学生12名、3年生の女子大生2名の構成。
跡見学園での学生生活や、就職の話、将来の話、家族の話などがでた。
学生さんより、「なんだか、就職の面接試験をしているみたい」との発言もあった。
やはり、世代間のギャップはある。価値観の違いや考え方の相違が主ではあるが。

私学もだいぶ様変わりをしている。
教授自ら、「学食」での交通整理をしてくださったり、帰りのバスの時刻表を教えてくださったりと、大活躍である。

次の日、「つっちーさん」にeメールでお礼を言いました。返事は期待していませんでしたが、その日のうちに丁寧な返信があり恐縮。

桜の花の季節に、デジカメを持って再訪したいな…。構内は桜の園なので。


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いきがい大学 14(学園祭)

2007.11.18(14:15) 43

いきがい大学で学園祭がありました。

学習日の11月15日(木)に開催された。

開会式に続き、各クラブの紹介、各班の演技の発表、各クラブの演技で終了。

展示は隣の建物の蕨市民会館で行った。

各班の演技発表では、それぞれに嗜好を凝らしている。
歌や踊り寸劇などがあった。
特に寸劇の「剣舞 城山」は、脚本を書き一人ひとりが役割を持ち、まとまっていたと思う。(私達の班、自画自賛ですが)
評判も良かったですよ。達成感もありました。
各班が自分たちが一番良かったと思っていることでしょう。

皆さん、役者さんですね。素人とは思えない演技力です。
気持も若い!一般大学生のノリです。すごいパワーです。
久しぶりでおなかの底から大声で笑いました。

各班に写真撮影を頼まれていたので、大忙しでしたが…。

各クラブの出し物も素晴らしい。社交ダンスや新舞踊、太極拳、ウクレレ演奏があった。

展示物は、写真、水彩画、色鉛筆画、押し花、パッチワーク、つまみ絵、彫刻、陶芸、縄文土器、レース編み、絵手紙、俳句など盛りだくさん。

やはり「いきがい大学生」はすばらしい。趣味のはばがとても広い。
学園祭を大いに楽しみました。当番になっていた班のかたお疲れさまでした。



 




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いきがい大学 13(校外学習 郷土を知る)

2007.10.29(16:01) 38

 いきがい大学の校外学習があり、埼玉県立歴史と民俗の博物館に行きました。

テーマは「郷土を知る」です。
講義は埼玉古墳群と世界遺産の話。

今年の9月に埼玉古墳群(さきたまこふんぐん)を世界遺産にするための、提案書を国に提出することになった。
メインは国宝の金錯銘鉄剣(きんさくめいてっけん)。
1978年(昭和53年)に発掘された。刀身に115文字が「金」で象嵌されている。
年代が特定され、西暦で471年と。
いまさらながら、「金」はすばらしい。きれいに字が残っていました。

古墳時代に思いを馳せれば、人間の根本のところは、あまり変わらないのではないかとも思う。
目先のことにあまりとらわれず、おおらかな気持ちで過ごしていこう。

同時開催されている特別展は「お伊勢さんと武蔵」。
貴重な宝物が一堂に集められていました。


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いきがい大学(在学中)
  1. いきがい大学公開学習(平成20年度)(07/05)
  2. いきがい大学 21(卒業式)(03/16)
  3. いきがい大学 20 (脳科学を学ぶ)(02/11)
  4. いきがい大学19(認知症)(01/19)
  5. いきがい大学18(悪質商法への対策)(01/12)
  6. いきがい大学 17 (地球のタイムカプセル)(12/17)
  7. いきがい大学 16(写真クラブ、彩湖で撮影会)(12/14)
  8. いきがい大学15(跡見女子大学)(12/01)
  9. いきがい大学 14(学園祭)(11/18)
  10. いきがい大学 13(校外学習 郷土を知る)(10/29)
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