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水滴

2009.05.30(16:30) 241

雨の日が多くなっています。
草花に水滴がきれいについています。
自然の造形は素晴らしい。
水滴に太陽があたりキラキラ輝いていました。

今日、映画「天使と悪魔」を観てきました。
最後のどんでん返しが意外でした。キリスト教に詳しくないので理解できないところもありましたが。
大画面で観るのはいいですね。

天使と悪魔

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蛍袋が咲きました

2009.05.26(14:00) 240

蛍袋が咲きました。
懐かしい花です。子どもの頃この花で遊んだような気がします。蛍は入れなかったと思いますが。

育てている方に伺いましたら、「自然にはえてきました」「たぶん小鳥さんのプレゼントでしょう」との事。そのような事もあるのですね。

一昔前までには里山などに自生していましたが、現在は園芸種が主になっています。

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川越散歩

2009.05.24(14:00) 237

友人らと川越を散歩。
蔵の街らしく蔵がお店になっていました。

社会科見学らしい中学生が多いですね。挨拶がキチンとできていて躾の良さが伺えます。
メインの写真、人力車夫の話しに熱心に聞き耳を立てていました。なんとなくユーモラス。 ♪

この一角だけは昔にタイムスリップしたような様子でした。
人力車があったり、さつま芋を原料にしたお菓子があったり、金太郎飴があったりと子ども時代にもっどったような懐かしい感じがしました。
小江戸といわれるだけの事はありますね。

「つばさ」のモデルになった店舗にも行きました。
友人らはとても詳しいです。私はそのドラマを見ていないので話しの中に入れず、  (・_・?) 状態。

喜多院に行ったりと約二万歩の行程でした。
 


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新型インフルエンザ情報

2009.05.22(10:40) 239

新型インフル、1957年以前に生まれた人は免疫あり?
2009年5月21日 提供:読売新聞

【ワシントン=山田哲朗】米疾病対策センター(CDC)は20日の記者会見で、新型インフルエンザに対する自然免疫が1957年以前に生まれた中高年層に、存在する可能性を明らかにした。

CDCのダニエル・ジャーニガン博士によると、新型インフルエンザは、普通の季節性インフルエンザと違い、若年層の入院が多い。患者の血液分析の結果、高齢者で新型インフルエンザに対する抵抗性が示唆されたという。

1918年に大流行を起こしたH1N1型のスペイン風邪は、57年にH2N2型のアジア風邪にとってかわられた。このため、57年以前に、スペイン風邪のウイルスが変異したH1N1型のインフルエンザにさらされた経験を持つ高齢者は、やはりH1N1型の現在の新型インフルエンザに有効な免疫を獲得した可能性があるという。

と、いう記事がありました。


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エゴノキの花

2009.05.20(15:40) 238

エゴノキの花が咲いています。
桜のようなかわいらしい花です。少しですがいい香りもします。
この花が咲く頃はさわやかな季節です。
最近までエゴノキの存在を知りませんでした。以外にも公園などに植えられています。


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さきたま古墳群

2009.05.17(16:00) 236

さきたま古墳群と史跡の博物館に行ってきました。
埼玉県に住んでいますが初めて行きました。
バスを利用していきましたが交通の不便なところです。

稲荷山古墳から出土した国宝の「金錯鉄剣」の本物がありました。
今まではレプリカしか見たことがありませんが、やはり本物は違いますね。
象嵌をしてある金の部分が輝いていました。古代人が金に魅せられた気持ちがわかります。
五世紀後半には漢字が使われていたわけです。

土器や埴輪などもあり、デザインが斬新で現代でも通用しそうです。
ゆったりした気分になり、しばし古代の人々に思いを馳せました。
一般庶民はどんな暮らしをしていたのかな~。食べることに大半の労力を使っていたでしょうが、それだけではなく楽しみも見つけていたことでしょう。

現代は便利になりすぎた感もあります。かといって昔に戻ることもできません。やはりその時代に合った暮らしをして行かなければならないのかも?
世の中の変化について行くのも大変だな。  ( -_-)フッ


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640P1040747.jpg640P1040765.jpg640P1040769.jpgさきたま古墳ー今は昔
640P1040842―風の強い日のポピー

近くに咲いていたポピーです。風が強かったです。

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四年越しに咲いた芍薬

2009.05.14(21:00) 235

白い芍薬を移植し四年たちやっと咲きました。
毎年、腐葉土や苦土石灰、化学肥料をやっていたのですが。
四株あるうちの二株に花がつきました。
嬉しいですね。               (*^-^)

ご近所の方とも「花談義」をしています。


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新型インフル情報2

2009.05.11(22:51) 234

新型インフルの最新情報です。
長い文章ですがどうぞお読みください。参考になります。

通常インフルと多い共通点 新型ウイルスの特徴
2009年5月11日 提供:共同通信社

これまでに明らかになった新型インフルエンザ(H1N1型)の感染の仕組みや症状、ワクチンや薬の現状をまとめた。通常のインフルエンザと共通点が多いが、違いも幾つか分かってきた。

 ▽2メートル以内で感染も
通常のインフルエンザと同様、患者のせきやくしゃみのしぶきに含まれるウイルスを吸い込む「飛沫(ひまつ)感染」が主とみられている。一般に患者から約2メートル以内の距離にいると感染の恐れがあるとされる。ウイルスが付着した物に触った手で口や鼻に触れることでウイルスが体内に入り、感染することもある。

感染してから症状が出るまでの潜伏期間は1-5日、長くて7日程度ではないかとみられる。一方、他人に感染させる恐れがあるのは、症状が出る1日前から発症後7日程度とされる。

 ▽少ない重症者
ウイルスの感染力は強いとみられるが重症患者は少ないとされている。

国立感染症研究所によると、米国患者44人の分析では、96%に高熱(平均39度)があり、せき、のどの痛み、筋肉痛など典型的なインフルエンザの症状が多く報告された。目を引くのは、通常のインフルエンザには珍しい、下痢の症状が約半数の患者にみられたことだ。

もう一つ、専門家が注目するのは、通常のインフルエンザでは重症化しやすい60歳以上の患者がほとんどおらず、10代など若い世代の患者が目立つ点。米疾病対策センターの最近の報告によると、患者の60%は18歳以下、51歳以上はわずか5%だった。高齢者は過去に似たウイルスに感染するなどし、何らかの免疫を持っているのでは、との見方もあるが、現時点では未解明だ。

 ▽ワクチンと薬
新型インフルエンザのH1N1型というウイルスの型は、毎年流行しているAソ連型と共通。だがこれまでの研究によると、通常のインフルエンザワクチンを接種していても効果は期待できないという。新型インフルエンザのワクチンはまだなく、製造には半年程度かかる見通しだ。

このため当面は、抗インフルエンザ薬であるタミフルとリレンザが医療面の対策の柱になる。タミフル、リレンザとも症状が出て早期に投与すれば有効とされている。

厚生労働省によると、国と都道府県でタミフル(3380万人分)とリレンザ(270万人分)で計3650万人分を備蓄済み。さらにタミフル830万人分の備蓄を上積みする。

 ▽予防には手洗い
感染予防にはせっけんを使った手洗いのほか、睡眠と栄養を十分取って健康管理に気を付けることが大切。人込みはできるだけ避けるなど、通常のインフルエンザ予防と同様の心掛けが必要だ。

と、いう記事がありました。

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ジャーマンアイリス

2009.05.09(12:00) 232

ジャーマンアイリスが咲いています。
用水路のそばに咲いています。
きれいに手入れされています。年配の男性の方が熱心に手入れをしていました。
声をかけると「写真を撮ってもらって花もよろこぶでしょう」と。
お花の好きな方はやさしいですね。
ジャーマンアイリスのこの花の色が大好きです。
名前にそぐわず日本的です。

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新型インフル情報

2009.05.08(10:31) 233

病原性は通常インフル並み 高齢者に免疫?専門家見解

2009年5月7日 提供:共同通信社

世界保健機関(WHO)の新型インフルエンザに関する委員会メンバーの田代真人(たしろ・まさと)国立感染症研究所インフルエンザウイルス研究センター長は6日、同研究所の記者会見にテレビ中継で参加し、新型インフルエンザの病原性について「通常のインフルエンザと同程度」との見解を示した。

注目すべき特徴としては60代以上の重症患者がほとんどいない点を挙げ、理由は不明としながらも、この世代が何らかの免疫を持っている可能性も考えられるとした。

田代氏は、通常のインフルエンザでは高齢者が重症化しやすく肺炎も多いが新型では「不思議なことに60代以上で重症化した人がほとんどいない」と指摘。感染国の高齢者が何らかの免疫を持っている可能性もあるとしたが「現時点で理由は説明できない」とした。

病原性について田代氏は従来「弱毒性」との見方を示しているが、今回はより具体的な見解を明らかにした。しかし感染力の強さから流行は急速に広がる恐れがあるとして「拡大を抑え健康被害を減らす努力は絶対必要だ」と強調した。

と、いう記事がありました。

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白いバラ

2009.05.07(15:00) 230

道路沿いに白いバラが咲いています。
朝、八時頃撮りました。
目が覚めるような白さで、周りが少し明るく感じました。
たくさん咲いていたせいかもしれません。
すがすがしい感じの花です。
正式な名前は不明です。

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シラー・ペルビアナ

2009.05.05(14:30) 231

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白ふじ

2009.05.03(10:48) 229

白ふじの花です。
紫の花よりは遅く今が盛りですね。
大きな蜂がいるので、怖々撮っています。


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新型インフルエンザの新しいニュース

2009.05.01(21:50) 228

新型インフルエンザ、ほとんどが軽症者 投薬せずに回復 感染研推定
2009年5月1日 提供:毎日新聞社

国立感染症研究所は30日、今回の新型インフルエンザの世界的大流行(パンデミック)による感染者数の状況を推定した。
感染者数が今後増加しても、多くが軽症ですみ重症例は少ない可能性が高いとしている。

同研究所の岡部信彦・感染症情報センター長らは4月29日深夜、米疾病対策センター(CDC)やメキシコ、カナダなどによる世界保健機関(WHO)の電話会議に参加。
米国ではほとんどの感染者が軽症で、毎年流行するインフルエンザと同じ気道症状にとどまり、タミフルなどの治療薬を投与しなくても回復している。
また、メキシコの重症患者は、他の病院で服用している薬による免疫低下などが原因とみられるという。【関東晋慈】

と、いうニュースがありました。
少し安心しましたが、手洗いとうがいは続けていこう。

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5月のポスター

2009.05.01(21:29) 227

五月のポスターを作りました。
相変わらず反省点は多いですねー。

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2009年05月
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