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認知症発症前の「超早期」に注目…根治薬開発へ脳状態調査

2016.06.27(18:29) 1166

次のような記事がありました。

認知症発症前の「超早期」に注目…根治薬開発へ脳状態調査
臨床 2016年6月27日 (月)配信読売新聞
 認知症の大規模研究が国内で相次いで始まる。

 特に注目されるのが症状が出始める前の「超早期」。この段階から、脳の状態を調べて病気の進み方を解明し、認知症根治薬の開発につなげるのが狙いだ。

 厚生労働省の推計では、国内の認知症の人は、約462万人(2012年)。その7割程度を占めるとされるアルツハイマー型は、脳内に異常なたんぱく質「アミロイドβ」などが蓄積し、脳が萎縮して発症するが、詳しいメカニズムは分かっていない。現在、使われる4種類の治療薬は進行を遅らせるのが目的で、原因となるたんぱく質の蓄積を食い止められない。

 2000年以降、国内外でアミロイドβの増殖を抑える根治薬の研究が進んだ。海外で臨床試験も行われたが、進行した認知症ではアミロイドβを減らせても、既に神経が死滅しており、症状の改善につながらないことがわかってきた。

 アミロイドβは、認知症を発症する10~20年前から脳に蓄積するとされる。症状が出る前の超早期(プレクリニカル)で治療すれば発症を抑えられるのではないか――。そんな考えで、超早期の状態を探る研究が国内でも始まっている。

 その一つが、家族性アルツハイマー病を対象にした「DIAN(ダイアン)」研究だ。米国などで08年から実施され、東大や弘前大などの日本の研究チームが今年から参加している。

 家族性アルツハイマー病は遺伝子の変異で起きる。40~50歳代を中心に、親とほぼ同じ年齢で発症するため、発症時期が予測できる。発症前から脳内の様子などを調べ、どのように原因物質が蓄積し、症状が引き起こされるかを明らかにする。今後、発症を予防する新薬の国際的な臨床試験にも参加できるようにする。

 日本医療研究開発機構(AMED)は、症状が出ない、超早期の段階で診断するための指標を作る「AMEDプレクリニカル」を近くスタートさせる。

 現在、超早期の人を見つけ出すには、陽電子放射断層撮影(PET)で脳を撮影するしかない。装置がある医療機関は少なく、費用も高いため、より簡便な指標が求められている。

 超早期のほか、軽いもの忘れがみられる「軽度認知障害(MCI)」の人、原因物質の蓄積がない健康な人計500人を対象に3年間、認知機能テストや血液検査など約30項目の変化を観察。指標をつくり、新薬の臨床試験などで活用する。主任研究者で大阪市立大学特任教授の森啓さんは、「まずは症状が出る前の段階で有効な薬の開発につなげたい」と力を込める。

 健康な人から認知症が進んだ人まで、様々な段階の人を数万人規模で登録するプロジェクト「オレンジプラットフォーム」も今月、始まる。超早期やMCIの人も登録しておくことで、臨床試験の迅速化を図る。

最新成果を還元

 海外では、アミロイドβが作られる過程を断ち切る薬や、できたアミロイドβを分解する薬の臨床試験も行われたが、有効性を示せない、副作用がある、などの理由で実用化には至っていない。ただ、軽症者には、わずかに認知機能の低下を抑える効果が確認された薬剤もあった。このため、最近では超早期や軽症者を対象にした研究が増えており、米国立衛生研究所(NIH)も製薬企業と共同で、超早期の人を対象にした新薬の臨床試験を実施中だ。

 東京大学神経病理学教授の岩坪 威さんは「世界と共同研究を行い、最新成果をいち早く日本に還元していく必要がある」と話す。

(飯田祐子、野村昌玄)

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     蓮の蕾と朝露
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合同写真クラブ懇親会

2016.06.26(23:35) 1165

いきがい大学蕨学園校友会合同写真クラブの初めての懇親会がありました。
蕨市民会館で6/24(金)勉強会の後に行われました。

5/23から5日間行われた「いきがい大学蕨学園校友会写真愛好者展」の反省会も兼ねています。
参加者は10数名。

カラオケをしたり写真愛好者展のYouTube を観たり楽しみました。
とはいうものの…、あまりみなさんに慣れなくて話しは殆どできなかった。
何回かは合同撮影会に行っているのですが、これからはなるべくお話しをするように頑張ろう。


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病気の話 しない権利 香山リカのココロの万華鏡

2016.06.21(21:43) 1164

次のような記事がありました。

香山リカのココロの万華鏡:病気の話 しない権利 /東京
その他 2016年6月21日 (火)配信毎日新聞社

 芸能人は、自分や家族の病気をつぶさに公表しなければならないのだろうか。こんな疑問が頭をよぎる、という人も多いだろう。いまの時代、隠しても隠さなくても早晩、闘病が知られて報じられてしまう。それなら自分から病名や病状を公表して「これ以上、取材しないで」と頼んだほうがよい、と判断する。しかし、公表すればしたで、さらに注目を集めて取材合戦が行われることになる。

 テレビの世界で活躍する知人が「自分の病気を公表することで検査を受ける人が増えるかもしれないから」と言っていたことがあった。たしかに診察室でも「テレビで女優さんが大腸がんになったと話しているのを見て、女性も大腸がんになるとはじめて知った。私も検査を受けてみます」といった話を聞くことがある。タレントや芸能人は私たちにとって手軽で身近な「人生の教科書」なのだ。

 とはいえ、もっとも大切な個人情報にあたる健康や病気のことを自らカメラの前で話し、たくさんの報道陣に質問されるのはさぞつらいだろうと気の毒にもなるのである。

 私たちはどうだろう。病気になったことを公の場で話すという必要はまずない。ただ、仕事をしている人の場合、治療のために休むときには診断書を職場に提出する必要がある。ボランティアやPTAの活動などでも、休むときにはきちんと理由を話さなければならない。そのときにはいつも「これがウワサのように多くの人に伝わったらいやだな」と思うはずだ。

 厚生労働省は、労働者の健康情報は「最も配慮が必要な個人情報」と見なして、その取り扱いに関する指針を職場に通達している。診断書の提出を受けた人が必要もないのに第三者に情報を漏らすなどもってのほかだ。ところが、現在でもときどき、長期に休む場合は本人から同僚に病名を公表し、休んでいる間の協力を依頼するのが通例となっている、といった職場の話を耳にする。それが本人の意思ならまだよいが「言いたくない」という場合にはそうする自由や権利があるはずだ。

 病気の話は、必要最低限の人だけに伝えればよい。本当は芸能人であってもそれが原則だ。「家族が闘病中です。それ以上の公表、取材は控えてください」と言う芸能人がいても、私たちは理解しそっと見守るようにしたい。もちろん自分の場合も「言いたくない」ことは言わなくてよい。なんでも「情報公開」すればよい、というものではないのだ。(精神科医)

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紫陽花真っ盛り 本土寺 2016

2016.06.18(23:57) 1163

本土寺に紫陽花を撮りに行きました。 6/14(火)
ちょうど真っ盛りです。
前日が雨、明日は曇から雨の予報。「今日しかない!」と思って。
午前8時に着きましたがもう10人ぐらい並んでいました。
ほとんどがカメラマン。いかつい三脚と立派なカメラ持参。
考えることは同じらしく、ビューポイントの五重塔と紫陽花が俯瞰できる場所にまっしぐら。

9時30分頃になったら少しずつ混んできました。
10時ごろは満員御礼状態。

小さな滝があるのですが水は止まっていました。
滝の水を止めることができるのですね。

花しょうぶはもう終了でした。

考えてみると毎年同じ行動をしているな~と思います。

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     △ 影を意識して

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     △ 柏葉紫陽花

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     △ バッタさんかな

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     △ 紅(くれない)紫陽花

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△ 門前の鰻屋さん店先に咲いていました。
   品種名「ダンスパーティ」 ガクアジサイの一種。この頃流行の品種です。

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糖尿病になると脳の海馬が萎縮 九州大チームが発表

2016.06.17(13:38) 1162

次のような記事がありました。

糖尿病になると脳の海馬が萎縮 九州大チームが発表
臨床 2016年6月16日 (木)配信朝日新聞
 糖尿病になると記憶にかかわる脳の海馬という部分の萎縮が進むことが、福岡県久山町の住民を対象とした九州大チームの研究で示された。海馬の萎縮は認知症患者の脳でもよく観察されており、チームは「糖尿病の人は、認知症を発症していなくても脳の異変が始まっている可能性がある」と指摘する。

 久山町では九大が長期的な疫学調査を実施しており、糖尿病の人はそうでない人に比べて認知症のリスクが2倍ほど高まるとの結果が出ている。今回は実際に脳がダメージを受けていることを示す内容で、米国で14日まであった米糖尿病学会で発表した。

 町内に住む65歳以上の人を対象に頭部のMRIで脳の容積を測定し、糖尿病の有無との関係を調べた。1238人が参加し、うち286人が糖尿病だった。

 脳の大きさには個人差があるため、「頭蓋骨(ずがいこつ)の内側の容積に占める脳の容積の割合」を指標に、脳の縮み具合を評価。年齢差などが影響しないよう統計的に処理すると、糖尿病歴が長いほど脳の容積が小さくなる傾向だった。

 中でも記憶と関係が深く、脳の奥の方にある海馬の容積をみると、糖尿病歴が10~16年だと糖尿病でない人に比べて約3%、17年以上だと約6%小さいという結果が出た。

 糖尿病だと血管がもろくなり、神経障害や腎障害などが起きやすくなるが、脳もダメージを受けているとみられる。糖尿病の中でも食後に血糖値が上がりやすいタイプが、脳の縮みやすさにかかわっているらしい。研究チームの秦淳・九大医学研究院付属総合コホートセンター准教授(疫学)は「糖尿病は脳卒中などのリスクも高める。まずは糖尿病にかからないよう注意してほしい」と話す。

 一方、運動をすると、糖尿病と認知症のリスクはいずれも下がるとされる。有酸素運動をした高齢者で海馬の容積が増したという米国チームの報告もある。(編集委員・田村建二)

     640DSC_6877フェイジョア

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必要とされる実感 香山リカのココロの万華鏡

2016.06.16(12:00) 1161

次のようなお返事がありました。
必要とされる実感 香山リカのココロの万華鏡
その他 2016年6月14日 (火)配信毎日新聞社
香山リカのココロの万華鏡:必要とされる実感 /東京

 うっとうしい梅雨の季節となった。「この時期は調子が悪くて」と診察室で訴える患者さんも多い。ただの気の持ちようではなく、湿度や気圧の変化が微妙に心身に影響を与えるのだろう。

 この季節になると若い頃に勤めていた病院に入院していたある患者さんのことを思い出す。長期入院していたその男性は、雨になると病室から玄関にやって来て、ぬれた傘を管理する係をしていた。外来受診のために訪れる人たちなどの傘を預かって「あなたは何番」と札をわたし、帰る際にそれと引き換えに傘をわたす。大学病院から命じられてその病院に勤務することになったとき、はじめてその病院の玄関をくぐった私に彼はいきなり「傘は?」と言った。私は少々、面食らいながら傘をさし出した。

 それからその病院で働き出して、院内で彼のようにいろいろな係について作業している人がいることがわかった。もちろん、退院のめどがあるなら社会復帰のためのリハビリと考えられるが、その人たちにはそのあてもない。だとしたら、単なる労働力として使っているのと同じだ。私や病院の若いスタッフは「何の報酬もないのに院内の係をやってもらうのはおかしい」と話し合い、彼らに「もうやらなくていいです」と伝えた。それでも仕事を続ける人には、半ば強制的に「明日からここに来ないでください」などと言った。傘の係の男性もそのひとりで、私も何度となく「またやってるんですか。もういいんですよ」などと注意した。私は「彼を不当な労働から解放したのだ」などと思っていた。

 ある日、病室でポツンとベッドに座っている彼と話す機会があった。「少しはラクになりましたか」と言うと、彼は答えた。

 「雨の日がいやだね。仕事も取られちゃったからね。何もすることがない」

 私ははっとした。こちらから見ると理不尽な労働でも、彼にとってはそれが誇りであり生きがいになっていたのだ。もしそれをやめてもらうなら、何かかわりにできるような役割を用意すべきだったのではないか。正論だけでは患者さんの気持ちはくみとれない。私は、それを彼から教えられた。

 私にしかできないこと。みんなが自分を必要としてくれるという実感。人はみなそれを求めている。たとえ病院に入院中であっても、子どもだって高齢者だって同じはずだ。雨が降るたびに私はそのことを自分に言い聞かせるようにしている。(精神科医)

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吹上しょうぶ公園合同撮影会

2016.06.12(17:03) 1159

東青梅市の吹上しょうぶ公園にいきがい大学蕨学園合同撮影会で行ってきました。6/7(火)
前日にTV放映があり混んでいました。
撮影中は後半で小雨に降られましたが、撮影日和でした。
暑くもなく薄曇り。花しょうぶ撮影には最適です。
参加者は9名。男性7名、女性2名です。

吹上しょうぶ公園は東青梅駅から歩いて15分ぐらい。道案内板があります。
明治神宮菖蒲田よりは遥かに広いです。
花がら摘みなどの手入れも行き届いています。
ただ、土が多く露出しています。画面に土が入らないようにするのに苦労しました。

帰りはやはり小雨に降られました。
歩数は約10,000歩。心地よい疲れです。

しかし、自宅でPC画面で拡大して画像を見るとピントが甘い。トホホ…。
ピントだけは修正できません。

この頃は、写真を撮る意欲が低下しています。

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   花しょうぶアニメ208
     △ 花しょうぶのGIFアニメ

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咲き始めの紫陽花 2016 本土寺

2016.06.12(10:01) 1158

紫陽花の咲き具合を見に本土寺に行ってきました。 6/4(土)
やはりまだ早かったです。
本土寺はあじさい寺とも言われ紫陽花の名所となっています。
JR常磐線北小金駅から歩いて13分ぐらいです。
時々、観光バスも乗り入れています。
お寺さんなので飲食はできません。アルコール類はもちろんダメですね。
写真撮影用の三脚はオンシーズン(紫陽花、花しょうぶ、紅葉)は原則禁止ですが、
大目に見ているようなところもあります。
手入れもまあまあ行き届いています。
ビューポイントでバッチリ撮影したいときは8時の開門と同時がいいですね。

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     △ 柏葉紫陽花 

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     △ 柏葉紫陽花 

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     △ 小さな滝 シャッタースピード 1/100秒

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本土寺の花しょうぶ 2016

2016.06.12(08:42) 1157

花しょうぶを撮影に松戸市の本土寺に行ってきました。 6/4(土)
開門の8時に行きましたがすでにカメラマンの方々が4人いました。
花しょうぶはまだ五分咲きぐらいです。
10時頃までは空いていました。その後中高年の方々を中心に賑やかになりました。
暑かったですね。水分補給に気をつけました。
歩数は約10,000歩。少し疲れた。

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いきがい大学蕨学園校友会写真愛好者展 2016

2016.06.01(09:40) 1156

「いきがい大学蕨学園校友会写真愛好者展 2016」がありました。
2016年(平成28年)5月23日(月)から5日間開催されました。
蕨学園18期から23期まで25名、44作品を展示。
場所はJR川口駅西口 川口市総合文化センターリリア 三階ギャラリーです。
5日間で300名近くの方々に足を運んでいただきました。
ご覧いただきありがとうございました。

無事終了しホッとしました。
写真を入れる額を持ち運ぶのが一苦労です。軽いのですがかさばります。

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          △ 準備中

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          △▽ この2点は私の作品
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Youtube を作りました。ゆっくりした時間にご覧ください。再生時間 5分40秒

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2016年06月
  1. 認知症発症前の「超早期」に注目…根治薬開発へ脳状態調査(06/27)
  2. 合同写真クラブ懇親会(06/26)
  3. 病気の話 しない権利 香山リカのココロの万華鏡(06/21)
  4. 紫陽花真っ盛り 本土寺 2016(06/18)
  5. 糖尿病になると脳の海馬が萎縮 九州大チームが発表(06/17)
  6. 必要とされる実感 香山リカのココロの万華鏡(06/16)
  7. 吹上しょうぶ公園合同撮影会(06/12)
  8. 咲き始めの紫陽花 2016 本土寺(06/12)
  9. 本土寺の花しょうぶ 2016(06/12)
  10. いきがい大学蕨学園校友会写真愛好者展 2016(06/01)