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秋名菊が咲いています

2018.10.29(15:40) 1590

 秋明菊がひっそりと咲いています。
日陰でも元気!
ご近所で撮影しました。

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柿の実がみのりました

2018.10.28(12:47) 1589

 ご近所に柿の実がみのっています。
柿は日本の原風景のようで、見ていると懐かしいような気持ちになります。
渋柿かどうかは定かではありません。

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YouTube 上高地ハイキング

2018.10.24(18:37) 1588

 上高地にハイキングに行ってきました。
多く写真を撮りましたので、YouTube にしました。
どうぞご覧ください。再生時間 2分40秒

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上高地ハイキング

2018.10.24(15:17) 1587

 上高地へハイキングに行ってきました。 10/18(木) 19日(金)
いきがい大学校友会ハイキングクラブの仲間たち25人と一緒です。
中型バスで行きましたが、クッション性もよく快適でした。
お天気にも恵まれ初秋の上高地を楽しみました。
思ったより寒くもなくラッキーでした。

膝関節症で内服や通院をしています。
痛みも少なく快方に向かっていたので思い切って参加。
一日目の復路はタクシー利用、二日目は歩き通すことができました。
梓川の左岸と右岸を歩きました。
やはり登山用ステックは役に立ちました。

宿は西糸屋山荘別館。山小屋よりは上のランクでした。
部屋は2階、トイレは1階。少々不便です。

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 △ 偶然 水の輪ができていました   魚なのかどうかは不明

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      △ ▽ 水の色がそれぞれ違いすんでいました
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 △ かっぱ橋

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      △ 夜明け前

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 △ ▽ 朝焼け

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 △ 紅葉の色づき具合

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朝焼け 2018年 YouTube

2018.10.10(17:43) 1586

 朝焼け 2018年のYouTube です。 再生時間 1分54秒

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姿勢制御できず、宇宙望遠鏡に危機

2018.10.09(17:16) 1585

次のような記事がありました。

 姿勢制御できず、宇宙望遠鏡に危機 Engadget 日本版 - 2018年10月9日

ハッブルは6基のジャイロを備えており、これらを動かして機体を正しい方向へ向ける事が可能です。また、6基のうち1~2基が故障したとしても、運用が可能なように作られています。しかし、老朽化著しいハッブル宇宙望遠鏡ではすでに3基のジャイロが故障した状態で運用されていました。そして今回、また1基が動かなくなったとなると、もう生きているジャイロは2基しかなく、これではもはや姿勢制御は困難を極めるとのこと。
ハッブル宇宙望遠鏡ミッション長代理を務めるレイチェル・オステン博士は、今回ではなく以前に故障したジャイロを復活させるべく試みようとしているものの、それには数週間がかかるとの見通しを示しています。つまり、少なくともその間はハッブル宇宙望遠鏡はセーフモードのままになるということです。
また、復活の試みがうまくいかない場合は、残る2基のジャイロのうち1基を停止させ、1基のみの運用に切り替える考えであると語りました。これは、現状ではジャイロが1機でも2基でも運用のしやすさに大差ないため、1基を温存しておいて、少しでも稼働期間を長く取りたいという考えから。
ハッブル宇宙望遠鏡は2009年に最後の修復作業を受けており、ジャイロはこのときに6基すべてを新品に交換しました。しかしそれでも想定される寿命はとうの2014年に過ぎており、ここまで生き残った2基で運用を続けられてきたことのほうがすごいこととも言えます。
ただ、これまでにも数々の眼を見張るような宇宙の姿を捉え続けてきたハッブルだけに、少しでも長く観測を継続できることを願わずにはいられません。
なお、ハッブル宇宙望遠鏡の後継となるべく開発されたジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡は、計画通りならすでに宇宙空間に配備されているところですが、開発~組み立てで幾度か予定の延期を繰り返しており、この6月には2020年だった最新の打ち上げ予定をさらに1年延期、2021年にすると発表しています。

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 △ ナショナルジオグラフィック HPより

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宇宙 トラックバック(-) | コメント(0) | [EDIT]
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診療所健康祭り 2018

2018.10.08(15:25) 1584

 通っている診療所で健康まつりがありました。 10/7(日)
バザー、産直野菜販売、手作りのフランクフルト、五目ご飯、焼きそば、漬物やソフトドリンクなどの販売がありました。
舞台では各種の体操の紹介、よさこい踊り、太鼓の披露、コーラスなどがあり、楽しみました。
最後は抽選会でしたが、今年も外れ。くじ運は良くないほうです。

暑かった。気温32.3℃ 真夏日です。
今年の夏は暑かったですが、10月になってからも暑いです。

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 △ ペットボトル細工  風でクルクル回る

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 △ 包丁研ぎのボランティア  大盛況でした

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 △ 小中学生の太鼓の披露

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 △ ▽ よさこいそうらん
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Youtube 再生時間 1分 6秒

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ボランティア トラックバック(-) | コメント(0) | [EDIT]
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蜘蛛の巣についた水滴

2018.10.05(22:43) 1583

 今日 10/5(金)、朝から雨。台風の影響とのこと。
この頃は台風の発生回数が多いです。
今度の台風25号は日本海を通る予定。大きな被害が無いことを祈るばかりです。

朝、蜘蛛の巣についた水滴を撮影していたら、中年の女性に声をかけられました。
水滴を撮っているというと、怪訝な表情でした。
なるべく目立たないようにし、カメラのピントが合った時の音も消して撮っていますが、
やはり、行動が不審なのでしょう。
あまり気にしないようにしましょう。

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「人の役に立ちたい」 同級生の死、がん分野へ 本庶佑(ほんじょ・たすく)京都大特別教授

2018.10.03(22:05) 1581

 次のような記事がありました。

「人の役に立ちたい」 同級生の死、がん分野へ
その他 2018年10月2日 (火)配信共同通信社
 医学を志したのは「多くの人の役に立ちたかったから」。タンパク質「PD1」により、がん免疫療法の発展に貢献し、ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった本庶佑(ほんじょ・たすく)京都大特別教授(76)。同級生をがんで失ったことを機に取り組むことになった分野で、新しい治療の道を切り開いた。

 生まれは京都市。父親の仕事の関係で少年時代を山口県宇部市で過ごした。活発なガキ大将だったが、望遠鏡で土星の輪を見たり、伝記を読んだりするのは好きだった。

 外交官、弁護士、医師、何になるか悩んだ末、京大医学部と大学院に進学した。大学時代に同級生が胃がんで亡くなり、「いつかはがんの問題に関われたら良い」と考えるようになった。

 1971年に渡米し、カーネギー研究所発生学部門の研究員に。最先端の遺伝子研究に携わり、出会った研究者の影響を受け免疫学を選んだ。米国立衛生研究所や東京大医学部助手を経て、79年に37歳という若さで大阪大の教授になり世間の注目を集め、京大に戻ってきた。

 92年、本庶さんの研究室の一員だった石田靖雅(いしだ・やすまさ)さん(57)=現・奈良先端科学技術大学院大准教授=が免疫反応の中での細胞死に関与する物質を探していて、タンパク質「PD1」を発見した。「どんな機能を持っているのかも不明だった」

 後に、抗体に詳しい湊長博(みなと・ながひろ)さん(67)=現・京大副学長=が研究に加わり、動物実験などで、がん治療に効果があることが判明した。

 製剤化は難航。「がんを免疫で治療できるなんて、みんなうそだと思っていた」。逆風の中、製薬会社へのアピールに全力を尽くした。当時の本庶さんについて、湊さんは「名声を得ることに興味があったわけではない。人に役立つ薬にする義務があると考えていたのだと思う」と話す。

 2006年、PD1に作用し、免疫細胞にがんを攻撃させる薬の臨床試験が始まり、成果が出たと報告があった。「非常にうれしかった」と本庶さんは振り返る。14年に新薬「オプジーボ」として承認、発売された。

 皮膚がんの一種、悪性黒色腫など一部の治療に使われているが、さまざまながんに効くと報告があり、使用範囲を広める準備が進められている。がん治療には手術、放射線療法、化学療法が知られていたが、免疫療法という4本目の新しい柱を築いたと評価される。

 趣味は、多忙な研究の合間に、旧友と楽しむゴルフ。また、節目には大好きなワインを購入している。自身の研究が発展すれば、「やがてがんは克服できるだろう」と希望を語る。患者の苦しみがなくなる日を心から願っている。

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免疫、第4のがん治療に これまでにない副作用も

2018.10.03(21:02) 1582

 次のような記事がありました。

免疫、第4のがん治療に これまでにない副作用も
その他 2018年10月2日 (火)配信共同通信社
 ノーベル賞受賞が決まった本庶佑(ほんじょ・たすく)氏らの発見をきっかけに、免疫を利用した新たながん治療法が次々と開発され、手術、放射線照射、抗がん剤に続く第4のがん治療として道を開いた。従来の治療が難しいがん患者に希望を与える一方、これまでにない副作用や高額な価格など、新たな課題も浮上する。

 本庶氏の見つけたタンパク質「PD1」は、免疫が過剰に働くのを防ぐブレーキの役割を果たしている。がん細胞はPD1に結合し、免疫細胞からの攻撃を回避しているのだ。

 そこでPD1の働きを抑えるがん治療薬として開発されたのが小野薬品工業(大阪)のオプジーボ。体内でPD1とくっついて働きを邪魔し、免疫細胞が、がん細胞を攻撃できるようにする。

 免疫のブレーキを解除する治療薬は「免疫チェックポイント阻害剤」と呼ばれ、国内外で開発が進む。共同受賞者のジェームズ・アリソン氏が発見した「CTLA4」も、過剰な免疫の働きを止めるタンパク質の一つで、米製薬大手ブリストル・マイヤーズスクイブは、CTLA4をターゲットとしたヤーボイという薬の開発につなげた。

 一方で、免疫を直接活性化させる治療法の研究も加速する。患者の免疫細胞を遺伝子操作して、がんへの攻撃力を高める「CAR―T細胞療法」や、近赤外線の光を当ててがん細胞だけを破壊して免疫を活性化させる「光免疫療法」などだ。人工多能性幹細胞(iPS細胞)から免疫細胞を作る研究も注目される。

 こうした免疫療法は、正常な細胞への影響が小さく副作用が少ないと期待される一方、新しい仕組みで働くため、これまでにない副作用が出る懸念がある。免疫細胞が正常な細胞を攻撃したり、免疫のバランスが崩れたりする恐れがあり、これまで1型糖尿病や間質性肺障害、自己免疫性肝炎、下痢、重症筋無力症などの免疫に関連する症状が報告されている。

 オプジーボを巡っては、当初1人年間3500万円かかるとも言われた医療費が取り沙汰された。患者の少ない皮膚がんで承認された後、患者の多い肺がんや胃がんなどでも認められ、使用量が急増。財政を圧迫すると心配され、国は異例の3度価格を引き下げ、11月からは4分の1程度になる。

 免疫チェックポイント阻害剤は画期的な新薬として患者に福音となったが、副作用や医療費などの新たな課題をもたらした。現状で効果のある患者は限定されており、有効な患者を見極める手法の開発が求められている。

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 △ ノーベル賞のメダル  東京大学資料館で撮影

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2018年10月
  1. 秋名菊が咲いています(10/29)
  2. 柿の実がみのりました(10/28)
  3. YouTube 上高地ハイキング(10/24)
  4. 上高地ハイキング(10/24)
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  9. 「人の役に立ちたい」 同級生の死、がん分野へ 本庶佑(ほんじょ・たすく)京都大特別教授(10/03)
  10. 免疫、第4のがん治療に これまでにない副作用も(10/03)