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近所の銀杏

2019.11.30(08:00) 1819

ご近所のいちょうの木です。 11/12
日の光に輝いていました。

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旧古河庭園の紅葉

2019.11.26(09:04) 1818

旧古河庭園の紅葉です。 11/15
紅葉には早く、ハゼの木のみ赤くなっていました。
雨の晴れ間に行ってきました。

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裏磐梯の紅葉 NO2 YouTube

2019.11.25(17:38) 1817

裏磐梯の紅葉 NO2 のYouTubeを作りました。
どうぞご覧ください。 再生時間 2分07秒


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生命材料、宇宙から飛来か 隕石から糖を発見

2019.11.23(15:20) 1816

次のような記事がありました。

生命材料、宇宙から飛来か 隕石から糖を発見
その他 2019年11月19日 (火)配信共同通信社

 地球に落ちた隕石(いんせき)から生命活動に必須の糖が見つかったと、東北大や北海道大などのチームが18日付の米科学アカデミー紀要電子版に発表した。細胞内でタンパク質の合成に関わるリボ核酸(RNA)を構成するリボースという糖で、40億年前に生命が誕生した際、宇宙由来の糖が使われた可能性があるとした。

 これまでもデオキシリボ核酸(DNA)の一部である核酸塩基などが隕石から見つかり、生命の材料が宇宙に存在することが分かってきている。東北大の古川善博(ふるかわ・よしひろ)准教授は「今後は他の隕石も分析し、地球にもたらされた糖の量を詳しく調べたい」と話した。

 チームは砕いた隕石から糖を抽出し、高感度で分析する手法を開発。オーストラリアとモロッコで見つかった隕石2点から糖を見つけた。リボースのほか、植物に含まれるアラビノースやキシロースも含まれていた。

 地上で付着した糖の疑いもあったため、糖に含まれる重さの違う炭素原子の比も調べた。その結果、比が地球の糖とは大きく異なっており、宇宙から来たと判断した。

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フレイル健診 早期把握で健康寿命延ばそう

2019.11.21(21:16) 1815

次のような記事がありました。

フレイル健診 早期把握で健康寿命延ばそう
その他 2019年11月19日 (火)配信読売新聞

 お年寄りの心身の衰えを早期に把握し、改善を図ることが大切だ。

 厚生労働省が来年度から、75歳以上の後期高齢者を対象にした「フレイル健診」を導入する。

 フレイルとは、筋力などの身体機能が低下し、心身ともに弱ってきた状態を指す。介護が必要となる手前の段階だ。75歳以上で大きく増え、全国で350万人の高齢者があてはまると推計される。

 ただ、栄養摂取や運動をすることで、健康な状態を取り戻せる。健診を活用すれば、要介護になる人を減らすなど、介護予防の効果が期待できよう。

 健診では、「半年間で2~3キロ以上の体重減少があったか」「3食きちんと食べているか」「普段から家族や友人と付き合いがあるか」といった質問に答えてもらい、フレイルかどうか判断する。

 従来の介護予防は、主に運動機能の回復に重点を置いていた。これに対し、フレイル健診は、生活習慣や社会的な活動状況なども調べ、より多面的に、心身の衰えの原因を探るのが特徴と言える。

 重要なのは、健診結果を基に、適切な改善指導を行うことだ。

 保健師が、体力に応じたウォーキングや筋力トレーニングなどの運動を助言する。管理栄養士が、肉や魚などたんぱく質を摂取しやすい献立を提案する。個々のお年寄りの状況に合わせた、きめ細かなアドバイスが欠かせない。

 健診を実施する市区町村は、必要な医療専門職の人員確保に努めてもらいたい。

 フレイル状態の悪化を防ぎ、再び健康に導くには、社会参加を促すことも効果的である。

 全国の市区町村では、お年寄りが歩いて通える公民館などで体操や茶話会を実施する「通いの場」を設けている。大分県豊後高田市は、市内の商店街で、高齢者が子供たちと一緒に食事をする「ふれあい食堂」を定期的に開く。

 こうした場に参加して、適切な生活のリズムを身につけることができれば、健康寿命を延ばせるだろう。社会とのつながりが薄れがちな一人暮らしのお年寄りへの働きかけも忘れてはならない。

 フレイル健診の導入に合わせ、高齢者の健康データの扱いも変わる。現在は75歳を境に、データの所管は、市区町村から都道府県単位の広域連合に移るが、来年度以降は、75歳以上のデータも市区町村が一体的に利用できる。

 高齢者が健やかに暮らせる期間が少しでも長くなるように、データを有効活用してほしい。

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旧古河庭園の秋薔薇

2019.11.21(16:04) 1810

旧古河庭園の秋薔薇が咲いています。
今年は台風の影響があり、花びらが傷んでいるものもあるとの事で、
撮りに行くのをためらっていました。
しかし、そうはいっても、今撮りに行かないと来春まで待つことになります。
思い切って行ってきました。

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初秋の花田苑

2019.11.19(09:00) 1814

初秋の花田苑です。 11/13
曇り空でしたが、今日しか行く日がなく紅葉の様子を見に行ってきました。
殆どが曇り空、帰る間際に青空が少しだけ見えました。
紅葉には早かった。

行き方。
JR南越谷から朝日バス(小型のバス)で花田苑入り口下車。すぐ近くです。
職員の方が親切でした。
「能楽堂は水曜日なので休みです」「紅葉している木の場所をはあそこ」など、教えていただきました。
能楽堂の建物越しの紅葉が綺麗なのですが。

空いていました。
結婚式の前撮りや、七五三の撮影などがありました。
ねばって青空になるのを待っていましたがダメでした。
もう少し後で来てみましょう。

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骨粗しょう症/下 治療薬副作用で顎骨壊死

2019.11.18(14:22) 1813

次のような記事がありました。 この記事は、是非お読みください。

その他 2019年11月13日 (水)配信毎日新聞社
女性のカラダノート:骨粗しょう症/下 治療薬副作用で顎骨壊死

 <くらしナビ 医療・健康>

 骨粗しょう症治療で広く使われているビスホスホネート系(BP)製剤だが、副作用としてあごの骨が死ぬ顎骨壊死(がっこつえし)という合併症のリスクがあることはあまり知られていない。骨粗しょう症編の最終回は、歯科治療にも影響する薬との付き合い方を紹介する。

 ●抜歯契機、感染多く

 BP製剤による顎骨壊死は2003年に米国で報告された病気だ。あごの骨が歯茎から露出したり、下唇がしびれたり、進行するとうみがたまって皮膚に穴があいたりする。骨粗しょう症のほか、がん患者でも生じ、治りにくい。

 日本口腔(こうくう)外科学会の全国調査では、国内の顎骨壊死数は06~08年の263例から、11~13年の4797例へと急増。海外ではBP製剤の内服薬による発生率は患者10万人当たり1~69人に対し、注射薬は0~90人と多い。

 BP製剤だけでなく、デノスマブという治療薬でも顎骨壊死が起きる。原因や発生のメカニズムは解明されていないが、抜歯をきっかけに感染して発症することが多い。骨粗しょう症の治療には必要な薬なので、服用中にどう副作用を抑えるかが重要だ。

 ポイントは感染予防。「骨粗しょう症の治療前に歯科で点検を受け、掃除や抜歯を済ませて口の中をきれいにすることが必須だ。持病がある人や高齢者には欠かせない」と、千葉大の丹沢秀樹教授(口腔科学)は語る。投与が決まったら、歯科で定期的に口腔ケアを受けて清潔を保つ。

 ●医師の説明が不足

 一方、どんな時に休薬すべきかは現在、専門家の間でも議論がまとまっていない。東京都板橋区の主婦、矢作滋子さん(69)は15年、整形外科でBP製剤の注射を開始。薬の説明は特になく、食事や運動の指導もなかった。しばらくして手のひら大の三つ折りのカードをもらった。歯科受診の際に提示するカードで、患者が服用するBP製剤の商品名を伝え、「顎骨壊死があらわれることがあるので、抜歯はできるかぎり避けてください」と依頼する文面だった。

 17年に物がかめなくなり、かかりつけ歯科医を受診。歯の根が割れて抜歯が必要だったが、「BP製剤の注射を2年間している」と伝えると、休薬が必要と言われ抜いてもらえなかった。その後、整形外科に休薬を申し出たが認めてもらえず、通院を停止。結局、抜歯したのは昨年4月、東京都立の病院で。歯が痛くて物がかみづらい状態が1年以上続き、5本抜いた。

 顎骨壊死こそ免れたが、矢作さんは「骨密度は正常より少し低い程度のため、BP製剤の注射までしなくてもよかったのでは。整形外科でBP製剤を出す時には『歯の治療ができない時がある』と説明すべきだ。高齢者の多くは知らないはず」と訴える。

 ●予防の休薬不要

 東京歯科大の柴原孝彦教授(口腔外科)によると現在、顎骨壊死の予防にBP製剤の休薬は意味がないという。「顎骨壊死は感染が引き金。BP製剤を服用しても、感染原因の虫歯や歯槽のうろう、歯周病の治療は必要だ。かかりつけ歯科医が抜歯をためらって大病院に患者が集中する悪循環が起きている」と話す。

 医学的根拠に基づく治療はまだないが、日本骨代謝学会などが16年、予防や対応策の統一的見解を出した。これによると、初期段階の治療は抗菌性の洗口剤を使ったり、歯周ポケットを洗浄したり、抗菌薬を塗ったりする。進行した場合、抗菌薬を投与したうえで死んだ骨を手術で完全に取り除くことが推奨されている。【中村美奈子】

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骨粗しょう症/中 脚の骨折防ぐ運動4選

2019.11.18(14:11) 1812

次のような記事がありました。

その他 2019年11月7日 (木)配信毎日新聞社
女性のカラダノート:骨粗しょう症/中 脚の骨折防ぐ運動4選

 <くらしナビ 医療・健康>

 食事と並んで、骨を強くするには運動が欠かせない。自覚症状がないまま進む骨粗しょう症で怖いのが、寝たきりにつながる脚の骨折だ。骨粗しょう症編の2回目は、骨折を防ぐため、高齢になっても家の中で無理なく続けられる運動を紹介する。

 「転倒を防ぎ、骨を強くするためにも運動が大事」。骨粗しょう症治療に長く携わってきた原宿リハビリテーション病院の林泰史名誉院長はこう話す。

 転倒を防ぐには足の指で地面をつかむ必要がある。そのため、足底の感覚や脚の筋肉を鍛える運動を組み合わせて行うことが重要だ。できる範囲で毎日続けたい。

 同病院リハビリテーション科の作業療法士の中江暁也課長に、転倒しない体づくりのための運動を教わった。

 ●踏み台昇降

 一つ目は段差昇降。いわゆる踏み台昇降だ。下肢の筋力増強になるが、ひざに痛みがある人や心臓に病がある人はやめておく。15~20センチの踏み台がいいが、なければ階段を使う。自分の心拍数に合わせて実践し、少し息が切れる程度までやる。1分間やって脈拍が倍になればやりすぎだ。リズミカルに上り下りし、3分間できればよい。

 ●タオルたぐり寄せ

 二つ目はタオルのたぐり寄せ。足底の筋肉を鍛え、安定して立つためで、誰がやってもよい。裸足で座り、床に広げた浴用タオルをかかとを動かさずに足の指で握ってパッと放す。この足の指による「グー」「パー」を繰り返してたぐり寄せていく。ふらついた時にふんばって体重を戻す力をつけ、重心移動をなめらかにするのが目的だ。軽い運動のわりに難しく、実演したリハビリテーション科の理学療法士、田村裕美副主任は「きついですね」と苦笑い。1日3~5回を目安にする。

 筆者がやってみると、タオルをたぐり寄せる最中に土踏まず周辺がつってしまった。ふだん動かしていないせいだ。つったらしばらく時間を空けて再度挑戦。中江さんは「タオル1本分できなくても、5センチでも10センチでもやってみることが大切です」と言う。

 足がつってしまう人は足の指を広げたり閉じたり、曲げたり伸ばしたりするだけでもいい。この時、「チョキ」を加えてほしい。足の親指だけ上げて他の指と足底は床につける形だが、筆者はできなかった。この展開で、足じゃんけんしてもよさそうだ。

 ●ハーフスクワット

 三つ目はハーフスクワット。太もも前面にある大腿(だいたい)四頭筋を強化するためで、膝が痛む人は避ける。膝を完全に折るのがスクワット、半分だけ曲げるのがハーフスクワットだ。手を胸の前で組み、正面を向き、顔と膝は一直線上になるように意識しながら、体を起こして膝を曲げ伸ばしする。ややきついと感じるまでやる。体が前に倒れ、下向きになると腰に負荷がかかるので要注意だ。

 ●爪先上げ

 四つ目は爪先上げ。椅子などに腰掛けながら、意識的に爪先を上げたり、下げたりする。脚前面のすねの筋肉が張るのが重要。1日30~50回が目安だ。爪先を上げる筋肉は体力が落ちるとすぐ弱る。転ぶ人は爪先が上がらず、カーペットやわずかな段差にひっかかる。この運動で爪先を意識的に上げるイメージをつけておく。運動不足なら30代でもやるとよい。

 立ってやる場合は、てすりや椅子の背、壁などにつかまり、爪先を1秒くらい上げて下ろすと効果的だ。

 高齢者は左右の爪先を交互に上げ下げするアレンジを加える。右と左で違う運動をするため頭を使い、脳の刺激になる。【中村美奈子

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骨粗しょう症/上 カルシウム多め、もう一品

2019.11.18(14:06) 1811

次のような記事がありました。

その他 2019年11月6日 (水)配信毎日新聞社
女性のカラダノート:骨粗しょう症/上 カルシウム多め、もう一品

 <くらしナビ 医療・健康>

 骨がスカスカになり、折れやすくなる骨粗しょう症は中高年の女性に多い病気だ。国内の患者数は約1300万人とみられるが、気づかないうちに病状が進行していることも。シリーズ「女性のカラダノート」では、骨折によって寝たきりになることも少なくない骨粗しょう症の予防と治療の注意点を3回にわたってまとめる。

 ●閉経後に骨密度減

 女性は50歳前後に訪れる閉経からの数年間で、急速に骨の密度が減る。骨がつぶれて背中が曲がったり、身長が縮んだりして骨粗しょう症に気づくことが多い。骨量は男女とも20歳ごろにピークを迎えるが、なるべく減らさず維持するよう努めたい。

 長年骨粗しょう症の治療に携わってきた原宿リハビリテーション病院(東京都渋谷区)の林泰史(やすふみ)名誉院長は「骨粗しょう症の予防策は食事、日光浴、運動に尽きる」と話す。

 骨を強くするための栄養素として、林名誉院長は、カルシウム、ビタミンD、ビタミンKを挙げる。カルシウムは骨の材料で、ビタミンDは腸内でカルシウムの吸収を促し、ビタミンKはカルシウムが骨にたまるのを助ける。

 同病院によると、この3栄養素のうち、最も不足しがちなのはカルシウムだ。摂取の目安は1日700~800ミリグラム。乳製品や油揚げなどの大豆食品、小魚、海藻、緑色野菜に多い。同病院の管理栄養士、土屋瑛子さんは「病院の食事でも十分取るのは難しく、通常の食生活だとまず足りない。意識して取る必要がある」と語る。継続を主眼に置き、まめに取るように心がけたい。

 例えば、朝食に食パンとコーヒー、オレンジ、リンゴだと、カルシウム摂取量は32ミリグラムしかない。昼食にきつねうどんで124ミリグラム。夕食に米飯、豚バラ肉と赤ピーマン、キャベツ、タマネギのソテー、チンゲンサイのスープでも52ミリグラムだ。林名誉院長は「いつもの食事にカルシウムの多い食品を付け加える」ことを勧める。簡単でないと続かないため、ライフスタイルに合わせて選ぶのがコツだ。

 先ほど挙げた朝食メニューにプロセスチーズを20グラム加えれば、カルシウムは158ミリグラムになる。おやつをミルクココアやヨーグルト、カルシウム強化の煎餅にしてもいい。昼食のきつねうどんに素干しのサクラエビを小皿1杯程度(5グラム)入れれば224ミリグラム。夕食に小松菜とサクラエビの煮浸しを作れば236ミリグラムだ。お酒を飲む人は、酒のさかなをシシャモに。総菜ならひじきの煮物を選ぼう。

 ●日光浴に努めて

 ビタミンDとビタミンKは比較的取りやすい。同病院によると、1日の摂取量の目安は、ビタミンDが15~20マイクログラム。サケやカレイの1切れで取れる。ビタミンKは1日に250~300マイクログラム取ればよく、納豆1パックで十分。だが、心筋梗塞(こうそく)の治療などで抗凝固薬のワーファリンを飲んでいる人は、納豆を食べられない。小松菜はビタミンKもカルシウムも豊富に含まれている。

 骨を強くする対策の二つ目は日光浴だ。太陽の光を浴びるとビタミンDが皮膚で作られる。食事に加えて日光浴をするよう努めよう。ただ、ことさらに皮膚を出す必要はなく、林名誉院長は「冬場でも服を着て耳や顔、手に日光を当てるだけで十分」と指摘する。日光浴の時間は夏は10分、冬は30分必要だ。【中村美奈子】

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近所の紅葉

2019.11.17(09:00) 1809

ご近所の紅葉です。 11/9
関東南部ですが、少しづつ紅葉が進んでいます。
これからが楽しみ。

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すすき 2

2019.11.16(09:02) 1808

 夕方のすすきです。
昼間のすすきとは大違い。
やはり、夕景は光の様子が一変します。
マジックアワーと言われる所以かもしれません。

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深川江戸資料館

2019.11.12(08:39) 1807

 江東区の深川江戸資料館に行ってきました。 11/6(水)
清澄庭園の撮影会の帰りに寄りました。
江戸後期、約180年前の様子を実物大で表現しています。
(撮影許可のあるものを写す)

わずか180年前の庶民の暮らしぶりですが、その発展には眼を見張るものがあります。
この時代に生きていれば選択技は無いのでしょうが、現代に生きる私達は幸せ者です。

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△ ▽ 長屋の庶民の暮らしぶり

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△ 右側の白い衝立は「枕屏風」。
   寝具などの目隠しに使い、就寝時は枕元を囲って隙間風防止にしていた。

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△ 釣り道具屋 ミニチュア 

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△ サブテーマは猫  屋根の上の猫が時々鳴いていた

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     △ 「うだつ」   「卯建があがらない」の語源となる

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     △ お見送りは猫型火消しのオブジェ

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街の撮影 トラックバック(-) | コメント(2) | [EDIT]
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合同撮影会 清澄庭園

2019.11.09(15:38) 1805

 いきがい大学蕨学園写真クラブの合同撮影会がありました。 11/6(水)
お天気に恵まれました。
今年の秋は台風が多く雨が多かった。
江東区の清澄庭園です。
ツワブキが多く咲いていました。野鳥、鯉、亀などがいました。
紅葉には少し早かったです。
水の色が濁っていて緑がかっていました。

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 △ マユミ

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 △ 前面に画像加工(グラマーグロー)しています

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青空

2019.11.09(11:42) 1804

今年の秋は台風に翻弄されました。
台風15号、19号と続けて来ました。
そのたびに、ハイキングや撮影旅行に行っていました。
予定を変更したり、雨の中での撮影だったりと難儀をしました。
(被災地の方々のことを思うと心が痛みます)

久しぶりで秋の空を見たように思いました。
11/7(木)の午前中の空の様子です。

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秋明菊が咲いています

2019.11.08(07:32) 1803

 秋明菊が咲いています。
だいぶ一般的になりました。

季節の花300より
秋に、菊に似た花を咲かせるところからこの名前に。
中国原産。かなり昔、日本に渡来。 漢名は「秋牡丹」。
花のあと、綿毛が出てくる。その変化がおもしろい♪
濃いピンク色の花は別名で「貴船菊(きぶねぎく)」。京都の貴船地方に多いことによる。

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地域の文化祭

2019.11.04(19:25) 1802

住んでいる地域の文化祭がありました。
11/2 11/3 の二日間です。
二階では茶道があったりと賑やかでした。
写真、油絵、水彩画、書道、手芸作品、工作物など大作ぞろいでした。
私は写真を一枚出しました。
しばらくぶりの出展です。

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 △ 手作りの茶杓


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身辺雑感 トラックバック(-) | コメント(2) | [EDIT]
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すすき

2019.11.04(10:12) 1801

「すすき」が穂を広げています。
日に当たるとキラキラして綺麗ですね。
この頃はセイタカアワダチソウに侵食されて、見かけることが少なくなっています。

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秋の花 トラックバック(-) | コメント(0) | [EDIT]
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花水木の実

2019.11.03(08:44) 1800

花水木の実が真っ赤です。少し前の画像。
葉の紅葉も美しい。他の木々にさきがけ最初に紅葉します。

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2019年11月
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